教育・保育の方針
鹿鳴福祉会

教育・保育の方針

体験は宝。
遊びをとおして、
子どもたちの
生きる力を育みます

見て、触れて、感じるさまざまな体験は、遊びの中にあります。
園での体験が子どもたちの豊かな人間性を育むための財産となるように。
感動や発見、優しさや思いやり、やる気や忍耐力など、遊びの中から学び、育める保育を目指します。

理念

  • 園がこどもにとって「ハッピー」な場所である。
  • 園が地域資源となるべく、保育・行事を公表し、一体感を深める。

教育・保育方針

  • 子供の健全な心身の発達を図る
  • 丈夫な身体 元気な子
  • 明るく優しい素直な子
  • 考えて実行するたくましい子

教育・保育目標

「生きぬく力を育てる」

生活する力・かかわる力・学ぶ力

わらべ歌を通してリズム・音を五感で感じ表現する楽しさを育てます。

「はい」という素直な心「ありがとう」という感謝の心、いつも笑顔で明るい心を育てます。

わらべ歌を通して
遊び本来の楽しさを知る

わらべ歌

月に1回、子どもたちがわらべ歌や昔ながらの遊びに親しむ時間を設けています。
わらべ歌や伝承遊びには、子どもたちを笑顔にする工夫がたくさん盛り込まれています。
おもちゃやゲームなどの道具を使わなくても、子どもたちは目をキラキラ輝かせながら歌ったり体を動かしたり、大盛り上がり。
園ではもちろん、ご家庭に帰ってからも楽しんでいる様子がうかがえます。

異年齢との触れ合いで学び合う
縦割り保育

縦割り保育

こじか保育園では同じ年齢の子どもたちとのクラス活動のほかに、わらべ歌の時間などをはじめとした縦割り保育の機会を設け、大切にしています。
年齢の違う相手と触れ合うことは、子どもたちにとって楽しみであることはもちろん、心の成長の大きな助けともなっています。

子どもたちの可能性を広げる
課外授業

課外授業

様々な企業と提携をし、サッカーや空手、英語などバラエティに富んだ課外活動を用意。主に平日の夕方、施設内で行うので保護者の方の送り迎えはもちろん不要。「子どもの可能性を広げたい」「でも忙しくて送り迎えの時間がとれない」という保護者の皆さまの悩みを解消いただけます。

園長メッセージ

園長 村岡美奈子

園長 村岡美奈子

子どもたちにとって「1日ハッピー」、
保護者のみなさまにとって安心して預けられる場所であるために

社会福祉法人鹿鳴福祉会が開園し、令和2年1月で6年目を迎えました。
令和元年からは草深こじか保育園が「草深こじか保育園(幼保連携型認定こども園)」へ移行し、そして令和2年4月には、草深こじか第二保育園及びこじかKIDSクラブ(卒園児へのバックアップの学童)が開園いたしました。鹿鳴福祉会法人としてこの3施設を「ワンチーム」ととらえ、職員一同「笑顔・感謝」をテーマとして掲げ、今後も新しいことへ挑戦し頑張っていきたいと思います。
「草深こじか保育園(幼保連携型認定こども園)」「草深こじか第二保育園」「こじかKIDSクラブ」が子どもたちにとって「1日ハッピー」な場所であるように、そして保護者のみなさまにとって安心して預けられる場所であるように、努めてまいります。

募集要項 園のご見学・お問い合わせ
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